更新!「ホロライブ・オルタナティブ」が公開見合わせ!?人気成人漫画家【水龍敬】がホロライブを批判!?水龍敬を徹底深堀り!!

水龍敬について調べてみたいと思います。

Vtuberプロダクションを批判したことで注目を集めている彼を徹底深堀り

3/17追記 ホロライブとのトラブルが解決!?

 

ホロライブのことを批判していた水龍さんですがトラブルは解決に至ったようです

 

以下記事引用です

 

「ホロライブ・オルタナティブ」公式コミックは公開見合わせ 漫画家とのトラブルは決着か

 

ホロライブを運営するカバー株式会社は3月16日、「ホロライブ・オルタナティブ」の公式コミックの公開を見合わせると発表しました。

 

 

ホロライブ・オルタナティブは、2月18日に発表された新企画。

 

VTuberグループ「ホロライブ」に所属するタレントたちの、また別のセカイでの活躍を描く異世界創造プロジェクトとなっており、漫画やアニメ、ゲームといったメディアミックス作品を順次展開する予定です。(PRTimes)

 

 

人気漫画家がホロライブを猛烈批判

 

2月22日、漫画家・イラストレーターの「水龍敬」(登録者数4.5万人)が、突如「金輪際ホロに関わりたくないです」「ふざけてるよマジで」など、ホロライブを批判するツイートを複数投稿。

水龍敬はホロライブ・オルタナティブの公式コミックへの起用が噂されていた上、一連のツイートの後、公式サイト上のサンプル画像や関連する公式ツイートが削除されたことから、水龍敬とホロライブの間にトラブルがあったのでは?とする声が上がっていました。

 

トラブルは決着か

 

3月16日、カバー社のツイート後に水龍敬もツイッターを更新し、「不用意なツイートのために混乱を招いてしまい申し訳ありませんでした」と謝罪しました。
ツイートによると、カバー社等からはすでに謝罪を受けており、現在は補償について話し合っているもよう。
また、水龍敬はこの件に関する風説の流布や誹謗中傷などには何らかの措置を検討するともしています。

 

 

カバー社のツイートでも、

 

当該作家様には弊社の判断についてお詫びのうえ、相応の補償をさせて頂くこととなっております。

と水龍敬と同様の内容が投稿されていることから、トラブルについては一応の決着がついたようです。

 

 

水龍敬のwikiプロフィール

 

皆さん水龍敬さんというYouTuberをご存知でしょうか

 

人気漫画家でTwitterのフォロワーは30万人を超えています

 

チャンネル登録名水龍敬

チャンネル登録者数4.56万人

チャンネル登録日2011/12/25 

総再生回数639,370 回

 

水龍敬さんは知る人ぞ知る人気の成人漫画家、イラストレーターです

 

 

こちら水龍さんの作品です

 

以下wikipedia引用です

 

水龍 敬(みずりゅう けい、1983年12月19日 ー )は、日本漫画家イラストレーター男性千葉県出身

 

概要

 

早稲田大学在学中の2005年より、同人サークル「ありすの宝箱」として同人活動を開始。

 

大学卒業後、IT企業にSEとして就職するが2009年に退職

 

サークル名は自身のホームページを当初、PSゲーム『ありす in Cyberland』の攻略サイトとして立ち上げたことに由来している

 

2006年に成人向けアンソロジーでデビュー。性に開放的な女性を描いた漫画が多い。

 

速筆で、2日で同人誌を描いたことがある

 

2014年に初の単行本『貞操観念ZERO』を刊行。

 

同年から自身の作品世界を題材とした『水龍敬ランド』シリーズを執筆し、実際にイベントも行われたが、『水龍敬ランド』自体は本人の発案ではない

 

主に『コミックホットミルク』などで成人向け漫画を発表する一方、ボーイズラブゲーム『復讐帝國』の原画や、BL漫画誌『Boysfan』の表紙なども担当している。

 

またサークル「WATER DRAGON」としてコスプレ写真集も撮影、制作している。

 

2020年から「バーチャルアミューズメントパーク園長」と称してVtuberとしての活動を開始

 

本体は自画像として用いている頭の上のネコであり、「受肉」ではなく「騎乗」であるとしている。

 

2021年、自身の取り分を巡りトラブルになったホロライブ運営をBilibiliに抱える中華信者を扇動してつぶさせようとしたが、

 

南京大虐殺を否定する旨の内容を寄稿していたことが判明し炎上。

 

引用

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E9%BE%8D%E6%95%AC

 

自身の取り分を周り大手Vtuber事務所とトラブルに?

 

現在水龍さんはVtuberプロダクションとトラブルを抱えていると言われています

 

その過程で歴史的事実に関する発言をしたとされて炎上しています

 

以下記事引用です

 

人気漫画家がホロライブを猛烈批判。公式マンガ起用めぐりトラブル?

 

漫画家・イラストレーターの「水龍敬」(登録者数4.5万人)が22日深夜、ツイッター上でバーチャルYouTuberプロダクション「ホロライブ」に関するツイートを複数投稿。

 

ツイートは現在削除されていますが、ネット上では投稿内容をめぐって批判的な声が相次いでいます。

 

VTuber配信も視聴、赤スパも

 

水龍敬は日本の男性漫画家で、主に成人向け漫画などを執筆している人物。

 

YouTubeでは昨年6月にチャンネル「水龍敬」を開設し、VTuberとしてイラストやゲーム実況などの配信活動をおこなっています。

 

またVTuberのコアなファンでもあり、ホロライブに所属するVTuber「宝鐘マリン」(登録者数112万人)の配信において、

 

1万円を超える金額のスーパーチャット(赤スパ)をたびたびおこなっていたことでも知られています。

 

 

批判ツイートを連投、その後削除

 

水龍敬は22日深夜、ツイッターで突如「金輪際ホロに関わりたくないです」「ふざけてるよマジで」といった、ホロライブを批判するツイートを複数投稿。

 

宝鐘マリンの「宝鐘海賊団船長」という肩書を意識してか、「ちゃんとした船には乗れなかった」との皮肉めいたツイートもおこなう一方で、

 

批判に至った経緯などは語られておらず、ファンからは疑問の声が寄せられていました。

 

その1時間後、水龍敬は同じアカウントで「些か感情的になってしまったツイートを削除しました。皆様混乱させてしまい申し訳ありません。」との投稿もおこなっていますが、

 

この謝罪ツイート自体も現在までに削除されています。

 

現在は削除された投稿のスクリーンショットなどが拡散されており、

 

内容を見たユーザーから「ツイ消しして逃げないでくださいよ」「さんざん飛び火させておいて本人はツイ消しかいwwwwww」といった批判的な意見が寄せられる状態となっています。

 

なお22日から23日にかけて水龍敬は、二次元コンテンツのダウンロードサイト「DLサイト」で販売していた、

 

ホロライブに所属するVTuberを題材にした成人向け作品の公開を停止しています。

 

この他にも、中国の動画配信プラットフォーム「bilibili動画」では、この件について説明する配信がおこなわれたとの報告もありますが、こちらも現在までに非公開とされています。

 

新プロジェクトめぐってトラブル?

 

先日発表されたホロライブのメディアミックスプロジェクト『ホロライブオルタナティブ』の公式コミックへの起用が噂されていた水龍敬。

 

ところが22日の一連のツイートの直後、公式サイト上で公開されていたマンガのサンプル画像や関連する公式ツイートが削除されたことから、

 

一部のユーザーからは同プロジェクトをめぐってトラブルがあったのでは?とする声も上がっています。

 

 

 

なお宝鐘マリンは22日深夜におこなった生配信「【歌ってみた】アニソンが多い歌枠!/anime songs singing【ホロライブ/宝鐘マリン】」の冒頭で、

 

「船長は何も聞かされてないから!」とコメント。

 

ホロライブからもこの件に関する声明などは発表されておらず、事態の詳細は未だに明らかとなっていません。

 

 

 

 

こちらが水龍さんがホロライブについて発言したとされるツイートです

 

水龍さんは中国の動画プラットフォームbilibili動画にもアカウントを持っておりそちらでも今回の騒動に関して配信を行っております

 

そちらの内容をまとめたものがこちら

 

・最初はプロジェクトの中心に入れてもらえるという話だったが変わった
・PVの作り方にかなり問題があったから口出しした(これ自体は笑い話として話している)
・漫画担当採用に辺り創作活動に制限が入ることを後出しで言われた
・イライラしたから毛を揚げたわ

 

※こちら中国語からの翻訳のため内容に誤りがある可能性もございます

 

水龍さんが中国のファンにホロライブを攻撃するよう扇動したとも言われています

 

そこで水龍さんの「南京大虐殺はなかった」という過去の発言が取り上げられて炎上して謝罪することになったりと

 

波紋は大きくなり国際的な問題にまで発展していきます

 

今後の展開に注目が集まります

 

水龍敬の人気動画

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今後も彼女に注目して行きたいと思います。