FC東京サポーターのKOHALON(コハロン)とは? 高校、大学はどこ?「吉野」って誰? そして最近坊主になった理由は?

みなさんはJリーグのFC東京サポーターで“応援系YouTuber”として、サッカーファンの間で、人気を高めつつあるKOHALON(コハロン)という方をご存じでしょうか?

 

サッカー、そしてFC東京をこよなく愛し、素直で熱い姿が人気を博しています。

 

今回はそんなコハロンさんを徹底的に調べていきたいと思います!

コハロンのプロフィール

YouTubeチャンネル「KOHALON TOKYO」を運営しているコハロンさん。

 

本名は小原爽(こはら あきら)さんです。

 

1990年9月15日生まれで、身長はなんと192cmもあるそうです!

 

また、30cmもある顔の長さが特徴で、コハラ ロングフェイスを略してコハロンという名前になったようです。

 

立教大学出身? 高校はどこ?

大学は立教大学法学部出身だそうです!

 

それまでは中学受験で受かった芝中学、芝高校に通っていたそう。

 

ちなみにサッカーは小学校の時はやっていたものの、中学校では仮入部で行った1vs1でぼこぼこにされたことで、卓球部に入部しています。

FC東京サポーターになった理由は?

小学校の時にFC東京が主催するサッカースクールに通っていたことや、同時期に同クラブの試合を観に行ったことがきっかけでFC東京サポーターになったようです。



コハロンがYouTuberになった理由は? 当時は会社勤めしながらの活動も…

 


大学卒業後は、渋谷にあるIT企業で営業職を務めていたようです。

 

そんななか、2015年11月23日にYouTubeチャンネルを開設。

 

友人の結婚式で、現在の相方でもあり中学校時代からの親友、ポンコツプロデューサーこと“ぽんP”と余興の映像を制作したことがきっかけで始めたそうです。

 

当時から現在と変わらず、全身タイツで活動していたようですが、開始当初はサッカーではなく、挑戦系の企画で身体を張っていたようです。

 

しかし、なかなか数字は伸びない日が続きます。

 

それでも、ぽんPとサッカー観戦した模様を投稿すると、これが伸びたことが転機に。

 

2017年2月14日に現在のメインチャンネルでもある『KOHALON TOKYO』が開設し、現在は約4万人のチャンネル登録者数を抱えるようになっています。

 

そして2018年8月末に、YouTubeに専念するためにIT企業を退社しました。



コハロンが時々、動画内でイジられる「吉野」って誰?


動画内では、よく「吉野」の名前がぽんPによって出され、その度にコハロンさんが怒るシーンがよく観られます。

 

この「吉野」って誰? と思う方もいると思いますが、どうやら元カノなようです。

 

サッカーゲームの「ウイニングイレブン」では、チームの横断幕を自由にデザインすることができ、コハロンさんが操作するチームに「YOSHINO」の横断幕が張り出されるぽんPのイタズラが定番となっています。

コハロンが最近、坊主になった理由は?

現在、さまざまなゲーム実況を行っているコハロンさんですが、最近では「マリオカート」シリーズをプレイしています。

 

これまでは「1位を取れた●万円」など、賞金をかけたゲーム形式でしたが、なかなか勝てないコハロンさんにも罰ゲームがつくようになり、2020年8月2日のライブ配信で「5レース以内に1位を取れなかった即坊主!!!!」という企画をやった結果、坊主となりました…。

 

その模様は以下のとおりです

 



コハロンの人気動画

コハロンの新着動画

まとめ

以上、コハロンさんでした。

いかがでしたか?

サッカー好きじゃなくてもゲーム実況は面白いので、是非、観てみてほしいです!

僕も注目していきたいと思います!

それでは、また。