【登録者1000万人達成!!】超人気幼児チャンネルのキッズライン♡Kids Lineが日本人として初めてYouTubeからダイアモンドの盾を贈呈されるが動画は炎上!?事務所、年収、疑惑についてを徹底深堀り!!※2020/8/19更新!はじめしゃちょーが突然の王者陥落への思いを語る!

さて今回はキッズライン♡Kids Lineについて調べてみたいと思います。

チャンネル登録者数が1000万人を超えたことを公表しましたが動画が炎上したりと登録者数についての疑惑もあります。

そんなキッズライン♡Kids Lineを徹底深堀り!!

キッズライン♡Kids Lineのwikiプロフィール

 

 

正式チャンネル名は「キッズライン♡Kids Line」。

 

通称「ガキ線」。

 

 

キッズ・ファミリー層を対象としており、主にアンパンマンなどキャラクターのおもちゃを紹介する動画や、2人の子供「こうくん」「ねみちゃん」が出演するビデオ、

 

 

オリジナルアニメ作品「HAPPY SMILE DREAM」などの動画を投稿している。

 

なお、実際には元々3つ存在するサブチャンネルで制作された動画を1箇所に纏めてオムニバス形式で投稿を行っており、

 

さらに一度投稿されたエピソードを後日別の動画にそっくりそのまま流用して再投稿するという事例も複数確認されている。

 

その他にもキッズライン傘下のチャンネルは存在している。

 

動画の総再生回数は2019年12月時点で80億再生を突破しており、国内のYouTuberではトップクラスの数値であるが、チャンネル登録者数は非公開となっている(後述)。

 

2019年12月20日に、同チャンネルを中心とした子供向けYouTuber専門プロダクション「Hapiton!」が設立されている。

 

引用

https://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%BA%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3

 

キッズライン♡Kids Lineは国内トップの人気を誇る幼児向けYouTubeチャンネルです。

 

SCデジタルメディア株式会社が運営する「Hapiton!」という事務所に所属しているようです。

 

キッズラインの年収

 

累計収入 11億4286万598円
推定年収 2億3522万997円
再生回数 95億2383万8324回
チャンネル登録者数 0人
動画投稿数 4670本
1動画あたりの再生回数 203万9365回
チャンネル運用期間 8年8ヶ月
2011年11月26日~

 

推定年収ですがYouTubeからのみでとんでもないがくを稼いでいるようです。

 

キッズラインのチャンネル登録者数

 

現在キッズラインのチャンネル登録者数1000万人を超えています。

 

その他のYoutuberと比べてみるとはじめしゃちょー(hajime)で877万人、HikakinTVで862万人です。

 

私もチャンネル登録者数でははじめしゃちょーさんかヒカキンさんがトップだと思っていました。

 

キッズライン♡Kids Lineはチャンネル登録者数を非公開にしていたこともあり、今回の発表には驚きました。

 

 

日本人として初めてYoutubeからダイヤモンドの盾を贈呈されたそうです。

 

しかしそのチャンネル登録者数についていくつかの疑惑があるようです、、、

 

チャンネル登録者数に関する疑惑

 

 

8月8日、キッズラインは動画の中で、昨年8月に1000万人を達成したことを公表し、YouTubeから贈呈された“ダイヤモンドの盾”を公開しました。

 

これまで国内チャンネル登録者数のトップははじめしゃちょーさんだと言われていたためこの公表に驚いた人は多いでしょう。

 

しかしこれだけのチャンネル登録者数を抱えているにも関わらずキッズラインについてあまり知らないという人は多いと思います。

 

子供向けのチャンネルであるため、子供とその親以外の世代からの知名度は低くなっています。

 

現在はNHKの子供向け番組よりもYouTubeの子供向けチャンネルを好んで見る子供が多いそうです。

 

そのためチャンネル登録者の多さに疑問の声が上がることが度々あるようです。

 

不自然な登録者増加が原因で炎上

 

登録者が600万人以上の超人気チャンネルであるキッズラインだが、元々は登録者200万人少々の(それでも多いが)普通の人気チャンネルであった。

 

しかし、2018年1月から月間30万人以上と不自然な登録者の獲得によりたったの8ヶ月で400万人以上の新規登録者を獲得。

 

 

こんな動画が上がったことも笑

 

一度はヒカキンの登録者数をも越してしまったキッズライン。

 

一般層からはあまり知名度は高くないため「(そんなに急に登録者が増えるのは)おかしい」と、一時炎上騒ぎに発展してしまったことも。

 

 

しかし、キッズラインのチャンネル管理を行なっているママ、そして所属事務所は頑なに不正を否定。

 

現在も「登録者は買っていません」と公式ツイッターのプロフィール欄にてアナウンスがされている。

 

引用
https://logtube.jp/variety/34244

 

 

1000万人超えを発表した今回の動画も高評価が700ほどなのに対し低評価が1.8万と大きく上回る結果となっています(8/10現在)

 

キッズラインの最新動画は再生回数は1.2万回ほどで登録者数に対して再生回数が少ないことも疑惑に拍車をかけています。

 

しかし再生回数があまり伸びないことは他のキッズチャンネルにも共通していることです。

 

キッズラインは再生回数が1億回を超えた動画もあることから、人気がないチャンネルとは思えないです。

 

今回の公表にも当たり、キッズラインの「ママ」は

炎上が怖くて公表するかとても悩んでいた

とコメントしていましたが、この不安が的中した形となっています。

 

キッズラインは公式ツイッターで、

誹謗中傷、名誉毀損、侮辱罪、著作権侵害、全て提訴いたします

と表明。「登録者を買っていないことが事実」としています。

 

 

 

 

キッズライン♡Kids Lineがチャンネル登録者数を公開!

 

(2020年8月13日追記)

 

2020年8月12日、「キッズライン」がチャンネル登録者数を公開しました。

 

キッズラインは、こうくん・ねみちゃんがおもちゃで遊ぶ様子などを投稿する子供向けチャンネルで、先日チャンネル登録者数が1000万人を突破し、

 

YouTubeから“ダイヤモンドの盾”が贈呈されたと発表しました。

 

ところが発表後、「登録者を買った」などという中傷を受け、動画に低評価が殺到、炎上状態となってしまいました。

 

 

8月9日時点では低評価数は6400、低評価率は93.6%でしたが、8月12日現在では低評価はなんと4万2000に。

 

低評価率は96.1%と更に上昇しています。

 

キッズラインが2年ぶりにチャンネル登録者数を公開!

 

キッズラインのツイッターによると、ダイヤモンドの盾が届くまでに4カ月で3回も審査があったそう。

審査の間に非アクティブのアカウントが削除されたらしく、「登録者数はかなり減りました」とのことですので、YouTube側も盾を渡すのに厳密なチェックをしているようです。

 

 

1000万人達成の十分な証拠のはずのダイヤモンドの盾ですが、アンチからの中傷はやまず、

 

これが理由なのか、キッズラインは2018年9月以来となるチャンネル登録者数の公開に踏み切ったようです。

 

はじめしゃちょーに300万人以上の差をつける

 

キッズラインは本日昼頃にチャンネル登録者数を公開したもよう(※)で、記事執筆時点での登録者数は1190万人

 

日本のYouTubeチャンネルとしては最も多い登録者数となり、これまで1位だった「はじめしゃちょー」(登録者数877万人)に300万人以上の差をつけています。

 

 

これでキッズラインの驚異の人気が証明されましたね。

 

しかし動画の低評価は止まらない様子です。

 

※8/19追記 キッズラインに抜かれたはじめしゃちょー、突然の王座転落に複雑な心境

 

2020年8月15日「はじめしゃちょー」(登録者数879万人)が「ぼくはもう日本1のYouTuberじゃないです。」を公開しました。

 

はじめしゃちょーは、日本で最も登録者数の多いチャンネルとして知られていましたが、

 

これまで登録者数を非公開にしていた「キッズライン」が8月8日に突如、登録者数1000万人を達成したと発表、1位の座から転落してしまいました。

 

キッズラインが実は登録者日本一だった

 

はじめしゃちょーは、「HikakinTV」(登録者数861万人)を抜いた2016年3月以降、4年以上にわたって日本一のチャンネルの座に君臨していました。

 

一方、キッズラインは2018年9月にHikakinTVを抜き、登録者数2位となりましたが、その後登録者数を非公開に。

 

以降2年近く登録者数は非公開のままでした。

 

キッズラインによると、2019年8月には1000万人を達成していたため、少なくとも1年以上ははじめしゃちょーは1位ではなかったことになります。

 

日本一のYouTuberではありませんでした

 

 

はじめしゃちょーは、泣きマネで動画を始めると

 

私、日本一のYouTuberではありませんでした

 

といい、1位がキッズラインだったと報告しました。

 

突然の王座転落に複雑な様子

 

 

突然、王座から転落したはじめしゃちょーは、「複雑ですね・・・ほんとに複雑です」といい、

 

 

ずっと日本一だなと思ったんですけども、全然日本一じゃなかったっていう不思議な気持ち、伝わりますでしょうか

 

と複雑な心境を語ったほか、1位を抜かれたことには「悔しいよりも驚きの感情のほうが大きかった」としています。

 

はじめしゃちょー自身は「ランキングを気にするタイプではない」そうですが、「1位の感じを出さなきゃいけない」空気感は感じていたようで、

 

実は1位でなかったのに「日本一感」を出していたことが「恥ずかしいっ!」と叫んでいます。

 

キッズラインとの差は300万人以上

 

キッズラインの現在の登録者数は1190万人に達しており、はじめしゃちょーとの差は300万人以上。

 

はじめしゃちょーからは、「これは無理だ」「頑張ってすぐ抜けそうな数字でもないですね」と悲観的な言葉も。

 

最後には投げやりな様子で「日本一を目指して頑張るぞーっ!」と叫んでいます。

 

2016年、はじめしゃちょーがヒカキンを抜いたとき、登録者数は289万人でした。

 

それから4年半経ち、登録者数は879万人になっています。

 

300万人は非常に大きな差ではありますが、実現不可能な数字ではないはず。

 

再び追う立場になった、はじめしゃちょーの今後の活躍に期待です。

 

引用
https://ytranking.net/blog/archives/34079

 

この差を詰めるのは難しいでしょうが本人もまた日本一を目指すと言っています。
今後もチャンネル登録者数一位の争いに注目が集まりそうです。

 

キッズライン♡Kids Lineの人気動画

 

どれも再生回数が1億回を超える超人気動画です。

 

子供が可愛くて癒やされますね。

 

まとめ

 

今回はキッズライン♡Kids Lineを深堀りしてみました、いかがでしたか。

 

今後も注目していきたいと思います。