格闘家の【HIROYA x 大雅チャンネル】シバターとの対戦で歯がなくなる!?彼らと武尊さんとの関係やツイッターなど深堀してみました!

格闘家で人気のHIROYA x 大雅チャンネルさん。

 

今回は、HIROYA x 大雅チャンネルさんの最新動画の紹介とともに、HIROYA x 大雅チャンネルさんについて徹底的に調べてみました!

 

HIROYA x 大雅チャンネルのプロフィール

 

まず最初にHIROYA x 大雅チャンネルの簡単なプロフィールを紹介します。

 

 

HIROYA(ひろや)

 

生年月日:1992年1月6日 29歳(2021年1月6日現在)

 

出身:神奈川県愛甲郡愛川町

 

日本の男性キックボクサー。元krush -65kg級王者。

 

WMFアマチュアムエタイ世界選手権ジュニア部門ピン級金メダリスト

 

HIROYAの現在は?引退や復帰について!K-1離脱騒動の真相、魔裟斗2世の強さについて! | K-1キックONE

 

 

 

大雅(たいが

 

生年月日:1996年8月14日 24歳(2021年1月現在)

 

出身:神奈川県愛川町

 

日本キックボクサーK-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王者。

 

Krush -55kg王者。

 

TRY HARD GYM所属

 

K-1】大雅が王者・卜部に毒舌「ベルト持っていても可哀想」 - eFight【イーファイト】格闘技情報を毎日配信!

 

HIROYA x 大雅チャンネルのYouTubeチャンネル

 

朝倉未来さんとのガチスパーリング動画です。

 

 

 

朝倉未来さんについての記事はコチラです!

 

斎藤裕との試合に敗れる【朝倉未来】瓜田純士と渋谷でたばこ拾い!YouTuberとしての顔を持つ格闘家の年収や来歴を徹底解説します!

 

 

 

前田日明さんに指導してもらっています。

 

 

 

前田さんについての記事はコチラです!

 

格闘王【前田日明】が語る都市伝説がエグい!朝倉未来との対談の内容や伝説、年収など深堀してみました!

 

HIROYA の来歴

幼少期

泣き虫だったことから父親に勧められて3歳から空手を始め、小学4年生からキックボクシングを始めた

2003年、11歳で「K-1ちびっこファイト」に出場、魔裟斗に対面を果たした。

2005年3月19日 – 26日、タイのタンマサート大学で行われた「2005 W.M.F. WORLD CHAMPIONSHIP」に参加。男子ジュニア部門のピン級で優勝した。

2006年2月23日 – 3月1日、インドのバンガロール市内にあるインドア・スタジアムで行われた「2nd OPEN ASIAN KICK BOXING CHAMPIONSHIP 2006」に参加。男子ジュニア・ローキック部門54kg級で優勝し、男子フルコンタクト部門48kg級王者との対決を制した。2006年3月に再びWMF主催の世界選手権に参加。男子ジュニア部門バンタム級で準優勝を果たした。

K-1参戦

2006年9月、魔裟斗が所属するシルバーウルフジムを単身で訪れ、自分の技術を見せた(当初、魔裟斗は彼のことを自分のファンだと思い込んでいた)。すると、その技術に驚いた魔裟斗が谷川貞治K-1プロデューサーにそのことを報告、同プロデューサーがそのことをHIROYA本人に伝え、K-1参戦が決定した。

2007年2月5日、アマチュアルールでK-1 WORLD MAX 2007 〜日本代表決定トーナメント〜のワンマッチに15歳で参戦。20歳の高橋明宏を3Rにローキックでタオル投入によるTKOで下しK-1初勝利を飾った。

2007年4月4日、K-1 WORLD MAX 2007 〜世界最終選抜〜において、西村憲孝と対戦。1Rに3度のダウンを奪い、1RKO勝ち。

タイ留学・ムエタイ修行

2007年3月の中学卒業後、タイ・バンコクのセントジョーンズ・インターナショナルハイスクールへ留学し、学業をこなすと同時にムエタイの修行を行う。

2007年9月1日、タイでサクダー・ルークロムクラーオと対戦し、2RKO勝ち。

2007年10月3日、K-1 WORLD MAX 2007 〜世界一決定トーナメント決勝戦〜において、高校3年生の韓国人選手クォン・オルチャンと対戦。お互いに最後までKOを狙う攻防となったが、勝負は判定での勝利となった。

2007年12月31日、K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!で開催された「K-1甲子園 U-18日本一決定トーナメント」に出場。1回戦で才賀紀左衛門と対戦し判定勝ちを収めたが、決勝で雄大と再戦し、打ち合った結果、延長ラウンドで判定負けでリベンジ失敗。

2008年1月3日、「K-1甲子園」で優勝できなかったケジメとして、頭を丸刈りにした

2008年2月2日、K-1 WORLD MAX 2008 〜日本代表決定トーナメント〜で行われたオランダとの3対3対抗戦・大将戦でロビー・ハヘマンと対戦し、2RKO勝ち。

2008年4月9日、K-1 WORLD MAX 2008 World Championship Tournament FINAL16で大晦日に対戦が流れた藤鬥嘩裟と改めて対戦し、判定勝ち。試合前から舌戦を繰り広げた。

2008年8月29日、K-1甲子園 KING OF UNDER 18 〜FINAL16〜のK-1甲子園2008 1回戦で園田顕悟と対戦。2Rに右フック、3Rに左ストレートでそれぞれダウンを奪うなどして判定勝ち。

2008年10月1日、K-1 WORLD MAX 2008 World Championship Tournament FINALのK-1甲子園2008準々決勝で平塚大士と対戦し、1R開始24秒2ノックダウンでKO勝ち。

2008年12月31日、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜のK-1甲子園2008準決勝で嶋田翔太に3-0の判定勝ち、続く決勝では卜部功也に3-0の判定勝ちで優勝を果たした。

2009年2月23日、K-1 WORLD MAX 2009 〜日本代表決定トーナメント〜で才賀紀左衛門と再戦し、2-0の判定勝ちを収めた。

2009年4月21日、K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL16で魔裟斗とエキシビションマッチで対戦した。

2009年7月13日、K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL8で、総合格闘家キコ・ロペスと対戦。HIROYAは前日計量では1.7kgも体重超過した。2Rに右膝蹴りでダウンを奪うなどして3-0の判定勝ちを収めた

2009年8月10日、K-1甲子園 〜FINAL 16のK-1甲子園2009 62kg級1回戦で西川康平と対戦し、3者とも30-29という僅差の判定勝ち。

2009年10月26日、K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINALで行われたK-1甲子園2009 62kg級 準々決勝で日下部竜也と対戦し、2-1の判定勝ちを収めた

2009年12月31日、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2009〜のK-1甲子園2009 62kg級準決勝にて、野杁正明と対戦し、1・2Rダウン寸前まで追い込まれるなど終始圧倒されて判定負け。

2010年6月、セントジョーンズインターナショナルハイスクールを卒業し、帰国。同年8月、神奈川県相模原市(古淵駅)に自ら代表を務めるキックボクシングジム「Try Hard Gym」をオープンした

2010年11月8日、K-1 WORLD MAX 2010 -70kg World Championship Tournament FINALで久保優太と対戦し、0-3の判定負けを喫した

2011年5月15日、谷山ジム主催「ビッグバン・統一への道 其の五」で、J-NETWORKライト級王者黒田アキヒロと対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。

2011年6月25日、K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japan Tournament FINAL1回戦で、前年チャンピオンの大和哲也と対戦し惜しくも判定負け。

2011年10月10日、Krush YOUTH GP 2011 開幕戦IのKrush YOUTH GP 2011トーナメント・Aブロック1回戦で星川大輝と対戦し、右ローキックでKO勝利。Aブロック決勝戦で小川翔と対戦し判定勝ち。

2011年12月9日、Krush.14のKrush YOUTH GP 2011トーナメント準決勝で野杁正明と対戦し、判定負け。

2012年9月9日、Krush YOUTH GP 2012 開幕戦IIのKrush YOUTH GP 2012 -63kg級トーナメント1回戦で東本央貴と対戦しKO負け。

2013年3月10日、Road to GLORY JAPAN -65kg SLAMのRoad to GLORYトーナメント1回戦で野杁正明と対戦し、0-2の判定負け。

2014年1月4日、Krush.37の初代Krush -65kg級王座決定トーナメント1回戦で西川康平と対戦し、KO勝利。

Krush王座獲得

2014年3月8日、Krush.39の初代Krush -65kg級王座決定トーナメント準決勝でNOMANと対戦しKO勝利、決勝戦でTaCaにKO勝利をして、初代Krush -65kg級王座を獲得した。

2014年7月13日、Krush.43のKrush -65kg級王座防衛戦で寺崎直樹と対戦しKO負け。王座の初防衛に失敗し、王座陥落した。

2014年11月3日、K-1 WORLD GP -65kg級初代王座決定トーナメント1回戦でマイケル・”トマホーク”・トンプソンと対戦し、2-0の判定勝利を収めるが、準決勝で左右田泰臣に0-2の判定負けを喫した。

2015年12月29日、RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2015 さいたま3DAYSで総合格闘家の西浦”ウィッキー”聡生と対戦し、KO勝ち。

2016年3月4日、K-1 WORLD GP 2016 -65kg級日本代表決定トーナメント1回戦で寺崎直樹と再戦しKO勝ち。準決勝で野杁正明と対戦し、判定負け。

2016年6月24日、K-1 WORLD GP 2016 -65kg級世界最強決定トーナメント1回戦でゲーオ・ウィラサクレックと対戦しKO負けを喫した。

2017年4月22日、K-1 WORLD GP 2017 JAPAN ~第2代スーパー・バンタム級王座決定トーナメント~で大和哲也と6年ぶりに再戦し、左フックで2RKO負けを喫した。  引用:wiki

大雅の来歴

K-1を大好きだったことや兄HIROYAの試合を見ていたことで、幼稚園の頃には将来キックボクサーになることを決める。あこがれていた選手は魔裟斗だった。

キックボクシングをやると決めていたが、近所にキックボクシングジムがなかったことで、小学校2年生のとき空手を習い始め、黒帯になると、キックボクシングをやるための手段としてパンチの技術を学ぼうと思い、小学校5年生から3年間ボクシングジムへ通う

2012年11月23日、Krush-EX 2012 vol.6にて16歳でプロデビュー。リョウタと対戦しKO勝利を収める。

Krush -55kg級王座獲得

2014年8月25日、Krush.45にてKrush -55kg級タイトルマッチで王者・瀧谷渉太に挑戦し、3-0の判定勝ちでKrush -55kg級王座獲得。

2014年11月3日、K-1 WORLD GP 2014 〜-65kg初代王座決定トーナメント〜にて王者同士の対決が実現。Krush -58kg級王者・武尊と55kg契約で対戦し、序盤から試合を優位に進めるも3ラウンドに右バックブローで逆転KO負けを喫した。以降この試合はK-1史上最高の試合と呼ばれることとなる。

2015年4月19日、K-1 WORLD GP -55kg初代王座決定トーナメントに出場、1回戦でソフィアン・エラージに判定勝利。準決勝では寺戸伸近に右フックでKO勝ち。決勝戦では武尊と再戦になるも、お互い真っ向勝負の壮絶な殴り合いを繰り広げ、激闘の末に0-3の判定負けを喫した。

2015年4月24日、左拳の負傷により、防衛期限内に防衛戦を行うのが困難な状況のためKrush -55kg級王座を返上

スーパーフェザー級転向

2015年11月21日、 K-1 WORLD GP 2015 IN JAPAN〜THE CHAMPIONSHIP〜にて階級を-60kg級へ2階級上げレオナ・ペタスと対戦し、0-2の判定負けを喫した。

2016年4月24日、K-1 WORLD GP 2016 -60kg日本代表決定トーナメントに出場、1回戦で山本真弘に飛び膝蹴りで1ラウンドKO勝ち。準決勝で闘志に左ストレートで1ラウンドKO勝ち。決勝戦で卜部功也に判定勝ちでトーナメント優勝を飾った。

2016年9月19日、K-1 WORLD GP 2016 スーパー・フェザー級(-60kg)世界最強決定トーナメントに出場。1回戦でスペインのハビエル・エルナンデスと対戦し、2ラウンドに大雅の激しい攻撃にさらされるとエルナンデスはラウンド終了後に戦意喪失をして試合を棄権し、裁定は大雅のKO勝ち。続く準決勝では卜部弘嵩を1ラウンドからスピードとパンチ力で押しまくりダウンを奪うなど圧倒的な力の差を見せつけ判定勝ち。決勝は卜部功也に試合開始直後に立て続けに2度ダウンを奪われると、最後は左ストレートで1ラウンドKO負けを喫した。

K-1 WORLD GPスーパーフェザー級王座獲得

2017年2月25日、 K-1 WORLD GP 2017 JAPAN 〜初代ライト級王座決定トーナメント〜でK-1 WORLD GPスーパーフェザー級(-60kg)王者・卜部弘嵩に挑戦し、お互い相手にペースを渡さない互角の展開から、3ラウンドに入って少し動きが落ちた卜部に手数の減らない大雅はリズムよく攻勢をかけ、パンチの連打でスタンディングダウンを奪うと、再開後さらにラッシュをかけ2度目のダウンを奪い、試合終盤に差を見せた大雅が判定勝ちを収め、王座の獲得に成功した。

2018年2月3日、K-1が会見を開き、TRY HARD GYMから契約の合意事項の一方的な破棄を含む不当な要求があったとして、K-1 WORLD GP 2018 JAPAN~K’FESTA.1~のメインイベントにおいて、武尊と対戦が決まっていた大雅の試合出場キャンセル及び大雅の保持するK-1 WORLD GPスーパーフェザー級王座の剥奪が宮田充K-1プロデューサーにより発表された。これに対しTRY HARD GYMはブログで声明を発表するとともに騒動を謝罪した

2018年3月16日、TRY HARD GYM会長代行のHIROYAが弁護士同席で会見を開き、K-1側が指摘する「契約違反」について「2017年年末の大雅のRIZINへの出場の確認を宮田K-1プロデューサーに取ったところ、出場許可を貰えず出場を取りやめたので、契約違反はしていない」と反論。K-1 WORLD GP 2018 JAPAN~K’FESTA.1~においての武尊との試合についても、合意が成立していない契約交渉の段階で、試合の契約書も作成されておらず、契約は締結されていなかったとした。また、試合をするたびに自動的に専属契約が1年延長されるK-1の契約形態の不当性や、選手に対する安全面の不備についての告発も行った

2018年9月30日、RIZIN初出場となったRIZIN.13で原口健飛と対戦し、引き分け。

2019年3月10日、RISE WORLD SERIES 2019 -61kgトーナメントの1回戦でセクサン・オー・クワンムアンと対戦し、1-2の判定負け。

2019年12月31日、RIZIN.20で白鳥大珠と再戦し、白鳥の膝蹴りでカットした大雅の左目上の出血がひどくなり、3R開始時にドクターストップによりTKO負けを喫した。  引用:wiki

HIROYA x 大雅チャンネルのTwitter

 

HIROYAさんのツイッター

 

 

大雅さんのツイッター

 

 

HIROYA x 大雅チャンネルの推定年収

 

累計収入 138万822円
推定年収 129万28円
再生回数 1150万6852回
チャンネル登録者数 5万4600人
動画投稿数 89本
1動画あたりの再生回数 12万9290回
チャンネル運用期間 1年1ヶ月
2019年12月05日~

 

HIROYA x 大雅チャンネルの人気動画

 

HIROYA x 大雅チャンネルさんの人気の動画はこちらとなっています。

 

 

なんと再生数は247万回!

 

武尊さん登場でHIROYAさんが悶絶!?

 

 

 

武尊さんについての記事はコチラです!

 

格闘家で有名の武尊さん!那須川天心と試合!?木村ミノルとマジ喧嘩!?年収など含め彼を徹底解説していきます!

HIROYA x 大雅チャンネルの最新動画

 

そんなHIROYA x 大雅チャンネルさんの最新動画はこちら!

 

 

 

こちらがシバターさんとHIROYAさんとの対戦動画です。

 

この試合でHIROYAさんの歯がなくなっています。

 

 

 

シバターさんについての記事はコチラです!

 

※11/17更新 シバターが安保瑠輝也に約束を保護にされ激怒【引退宣言】人気YouTuberのシバターが引退を発表!!その理由はあの迷惑YouTuber?嫁や年収などシバターを徹底深堀り!!

 

まとめ

今回はHIROYA x 大雅チャンネルさんについて調べてみました。 いかがでしたか?

 

 

格闘家で人気のHIROYA x 大雅チャンネルさんですが、今後も要チェックなYouTuberだと思います!

 

 

これからもHIROYA x 大雅チャンネルさんに注目したいと思います!