注目マジシャン【新子景視】のYouTubeチャンネルがスゴイ!!ブレインダイブってなに!?新子景視を徹底深堀り!!

あたらしくんブレインダイバー新子景視というYouTubeチャンネルについて調べてみたいと思います。

新時代のマジシャンとして注目を集めている彼を徹底深堀り

新子景視のYouTubeチャンネルのwikiプロフィール

 

皆さん新子景視という方をご存知でしょうか

 

今マジシャンとして注目を集めており、YouTuberとしても活躍しています

 

 

チャンネル登録名あたらしくんブレインダイバー新子景視

チャンネル登録者数4.84万人

チャンネル登録日2019/02/13

総再生回数13,857,538 回

説明
ブレインダイブ!

 

あたらしくんブレインダイバー新子景視はチャンネル開設から2年ほどでチャンネル登録者数は5万人に迫ります

 

最近テレビへの露出も増加しておりYouTubeチャンネルもこれから注目が集まっていくことが期待されています

 

新子景視のwikiプロフィール

 

 

本名 新子 景視
生年月日 1987年3月31日(33歳)
出身地 日本の旗 日本・和歌山県
職業 マジシャン
事務所 株式会社 SLUSH-PILE.

 

新子 景視(あたらし けいし、1987年3月31日 – )は、和歌山県出身のプロマジシャン関西大学社会学部卒業。株式会社SLUSH-PILE.所属。

幼い頃、目の前で母親がやってみせたカードマジックに魅了されたことをきっかけに独学でマジックを始める。

多くの人々を楽しませることを基軸にクロースアップマジックからイリュージョンまで幅広いジャンルのマジックを得意とし、数多くのテレビ番組にも出演している。

また、パフォーマーとしての出演だけでなく、演出や監修も手掛けており、マジシャンとしては日本で初めて、京都を拠点として行われているノンバーバルパフォーマンス公演「ギア-GEAR-」の創設に関わるなど、革新的な取り組みも多い。

中でも、得意としているのが「ブレインダイブ」というオリジナルマジックで、人の脳に潜り込んで情報を引き出し、考えを読み当てるというもの。

あくまでマジックでありタネ仕掛けもあると言うが、その理解し難い不思議なスタイルからKeterクラスのSCPではないかと疑われるほどである。

現在はYouTubeチャンネル「あたらしくん」にて街角マジックなどの配信も行っており、種明かしのようなマジシャン向けコンテンツではなく、

一般向けに常に新しいマジックを展開している。

引用

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%AD%90%E6%99%AF%E8%A6%96

 

新子景視 本名

 

新子景視という名前は少し珍しいですよね

 

wikipediaによると新子景視という名前は本名だそうです

 

新子という名字は日本に1300人ほどしかいないようです

 

そう考えるとかなり珍しいお名前ですし、マジシャンという職業に合っている気もしますね!

 

ブレインダイブ テレビでマジックのネタバレを披露!?

 

新子景視さんは人気マジシャンであるため多くのテレビ番組に出演しています

 

例を上げてみると『ダウンタウンなう』『しゃべくり007』『ダウンタウンDX』などどれも人気番組ばかりです

 

 

まっちゃんもマジックに驚きこのリアクション

 

新子さんが得意とするマジックはブレインダイブというもので相手の思考を読み取るマジックです

 

そんな新子さんの番組で披露した数字マジックの種明かしが注目を集めています

 

以下引用です

 

ネタバレ考察が話題の数字マジックとは

 

「数字マジック」は、相手に2桁の数字を紙に書いてもらい、その数字を間接的にピタリと当てるマジックです。

その数字の当て方が今までのマジックとはまったく違うので、世間を驚かせました。

 

数字マジックの具体的な流れ

 

では、数字マジックがどのような流れなのかを解説します。

 

  • 相手に「30以上の2桁の数字」を思い浮かべてもらう(仮に「60」とする)
  • その数字を相手に紙に書いてもらって受け取る
  • 受け取ったあと紙を、その場でビリビリに破る
  • ホワイトボードに縦4×横4の合計16個の数字を書く

 

7  2 42  9

12 39 3  6

1  8 10 41

40 11 5  4

 

すると……縦、横、斜め、さらには四隅、左上・左下・右上・右下・中央のそれぞれ4つの数字の合計が「60」になります

どうやったらこんなことができるのでしょうか。

 

数字マジックの種明かし数字ネタバレ

 

早速、わかりやすく数字マジックの種明かしをします。

まず肝心なのがホワイトボードに書いた16個の数字です。

数字マジックの要、どこを足しても「34」になるという基本形の「魔法陣」をもとに書いています。

 

【基本形の魔法陣】

7  2 16  9

12 13 3  6

1  8 10 15

14 11 5  4

 

そして、先ほど「紙を破る」と説明しましたが、この紙は「数字の紙」ではありません。

相手から受け取った紙と見せかけて、事前に用意した「フェイクの紙」を破るのです。

ここに、マジックでよくある”すり替え”のテクニックが使われています。

このとき誰にも気づかれないように「数字の紙」をこっそり確認します。

書かれた数字が確認できたら、それに合わせてこの魔法陣の数字を変更。

変更する箇所は、魔法陣の「13 14 15 16」の数字です。

数字の紙が「60」だとしたら、そこから魔法陣の基本形の数字「34」を引いて、定数である「13」を足します。

つまり計算式は《60-34+13》となり、導き出される数字は「39」です。

そして「13 14 15 16」の箇所を「39 40 41 42」に変更すれば完成です。

この計算を瞬時に行います

 

【60と書かれた場合】は

7  2 42  9

12 39 3  6

1  8 10 41

40 11 5  4

 

となり、縦、横、斜め、さらには四隅、左上・左下・右上・右下・中央のそれぞれ4つの数字の合計が「60」になるのです。

基本形の魔法陣に当てはめて書き換えなければいけない、暗算力と暗記力が問われるマジックです。

決して計算間違いできません。

相手の目を盗んでフェイクの紙とすりかえたり、一瞬で計算したり、複数のスキルを合わせて磨かなければいけないので訓練が必要です。

 

 

正直自分は説明されてもちんぷんかんぷんです笑

 

理解できた方は練習して披露すれば人気者になれること間違いなしです

 

あたらしくんブレインダイバー新子景視の人気動画

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今後も彼に注目して行きたいと思います。