【衝撃!】ロリータモデルの先駆者・青木美沙子さんが現役の看護師で活躍する訳

読者モデル、タレント業と、看護師業を両立させている青木美沙子さん
そんな青木美沙子さんは、ロリータモデルもしているとか
いろんな側面を持つ青木美沙子さんの素顔に迫ります!

青木美沙子さんのプロフィール

 

名前:青木美沙子

生年月日:1983年6月3日

年齢:37歳

出身地:千葉県

身長:157cm

資格:看護師、ホームヘルパー2級

青木美沙子さんの本業は看護師

ロリータ・ファッションを愛する“ロリィタ”向けの雑誌『KERA』や『Gothic&Lolita Bible』の表紙を飾るだけでなく、バラエティやドラマにも出演するなど、世界中の“ロリィタ”たちの憧れの人となっている青木美沙子さん。

 

そんな彼女には、もう一つの“顔”があります。それは「看護師」。しかも“現役”です!
なぜ?そしてどういう経緯で看護師になったのでしょうか?

青木美沙子さんの経歴

看護高等学校在学中に読者モデルとしてデビューした青木美沙子さん。

短期大学卒業後、看護師として大学病院に勤務する傍ら『KERA』のロリータファッション系カリスマ読者モデルとしても活動を始めます。

2009年には、外務省よりカワイイ大使に任命され、日本国外にゴシック・アンド・ロリータファッションを広める活動もしていました。

任命を機に大学病院を退職し、訪問看護に従事をします。

2013年春より美容外科医院に入職。同年2月、福岡市に「日本ロリータ協会」を設立。同協会の会長に就任します。

同年11月より、ギャル系ファッション雑誌『小悪魔sgeha』のモデルに起用されました。

2018年10月よりTWIN PLANETに所属。現在も訪問看護師・モデルの両方で活動しています。

青木美沙子さんが看護師でいる訳を 朝日新聞デジタルが取材!

2020年7月25日の朝日新聞デジタルで、青木美沙子さんの心中を紹介しています。

コロナで実感、青木美沙子さんがロリータ兼ナースな理由

ロリータ・ファッションのカリスマ的存在の青木美沙子さん。現役17年目のベテラン看護師が、地道に訪問看護の仕事を続ける理由とは。

コロナ禍で再認識した「看護師の魅力」があるからだと言います。


訪問看護の仕事は週3日、1日に7軒くらいまわるそうです。入浴のお手伝いとか、褥瘡(じょくそう)の処置をしてるうようです。

コロナでも看護師の仕事への影響はあまりないんですが、モデルの仕事への影響は大きく、イベントの仕事はゼロになったとか。

でも、生活はしていかないといけなく、本当に看護師でよかったと思いました。必要とされる仕事をしてお金をもらえると、ありがたみを感じているそうです。

こちらは、フジテレビ系『セブンルール』に出演した時の画像です。

青木美沙子さんが野生爆弾のくっきーさんと異色の共演 ?

野性爆弾・くっきーの初アーティストブック『超くっきー図鑑Wataridori渡り鳥』の発売を記念して、6月17日にトークイベントとサイン本お渡し&写メ会を行う「チェチェナちゃんのお茶会」が開催されました。

  

このイベントをきっかけに、青木美沙子さんはくっきーさんとSNSなどでも繋がって、お付き合いがあるそうです。

青木美沙子さん話題のYouTube

そんな青木美沙子さんの話題のYouTube動画はこちら!

これからも、青木美沙子さんの活躍に期待します!